緑丘保育園 社会福祉法人 民友会
幼児
(3~5才児クラス)

33名定員・担任4名

幼児組のページにようこそ。

今年度から、3~5歳児クラスを2つのグループにして、異年齢保育を中心に生活を始めました。 グループ名は、「ほし」と「つき」。別々の公園に散歩に行く日もあり、合同で活動する日もあります。

小さい子も大きい子もお互いを気に掛けながら、お世話をしたりされたり、自然に助け合う姿がみられます。

学年別の取り組みも大切にしながら、子どもと一緒に新しい保育を創っていきます。

幼児組のいちにち

8時
順次登園
9時
自由あそび
集まり
10時
集団あそび
(夏期プール遊び)
11時
給食の準備
給食
12時
 
13時
おひるね
14時
 
15時
めざめ
おやつの準備
おやつ
16時
外遊び
自由遊び
17時
順次帰宅

2022年度の9月幼児組の様子

 楽しかったプールも終わり、みんなで「楽しかったね!」と保育園のヤマモモで作ったジュースで乾杯!熱中症指数が高かったり、雨だったりと入れる日も限られた中でしたが、みんなで楽しめました。水を嫌がっていた子が、口や鼻を水につけられるようになったり、水がかかってもへっちゃら!になったりと、水を楽しめるようになってくる子が増えました。
また来年が楽しみです。

 9月に入り、運動会モードに突入!昨年は幼児クラスのみ、参観は年長クラス保護者だけの運動会だったのですが、今年は0歳児クラスから参加、保護者の参観も各家庭1名のみ(年長クラスは2名)参観できることになり、それを知った年長クラスの子は「やった!」と大喜び!やはり、たくさんの人に見てもらいたいのですね。

 先日、荒馬座の方に公演に来ていただきました。幼児クラスの荒馬踊りも見てもらい、お褒めの言葉を頂きました。その言葉に大喜びの子どもたち。跳びの指導もして頂き、ますますモチベーションが上がりました。

 運動会の取り組みの過程を大事にしながら、ひとりひとりが「楽しかった!」と思える運動会を作っていきたいと思います。

2022年度の8月幼児組の様子

先月はぞう組(5歳児)があきる野市へ2泊3日の合宿に行ってきました。
川遊び、BBQ、山登り、陶芸体験と盛りだくさんの3日間でした。
その間は、きりん組(4歳児)がかば組(3歳児)のお世話をする!と張り切ってくれていました。帰ってきて報告会をしました。目をキラキラさせて話をするぞう組の姿に、「来年は私たちが行けるんだ!」と憧れのまなざしのきりん組の子どもたちでした。
運動会に向けて荒馬の練習も始まり「ラッセラー!」と元気な声が響き渡っています。
かば組は初めての荒馬、きりん組、ぞう組は一つ大きくなって、去年よりも難しい動きです。でも、それも大きくなった自分だから出来る!という意気込みがどの子からも感じられるほど、みんな張り切っています。
プールも始まりましたが、暑すぎて入れない時も。どんな時はお部屋でゲームをしたり、製作をしています。楽しいことが盛りだくさんで忙しい幼児組です。

2022年度の7月幼児組の様子

 先日、きりん組のお泊り会がありました。お泊り会に向けて、きりん組のみんなでメニューを決めたり、食材を八百屋さんに買いに行ったり、ちょうちんをつくったり…と色々な準備をしてきました。

 中でもみんながびっくりしたことは、お泊り会を応援してくれるかのように、絵本「めっきらもっきらどおんどん」の中に出てくる妖怪の仲間たちから手紙が届いたこと。絵本の仲間たちの応援もあって、当日を迎えたみんなはとってもワクワク♪

 夕食のカレーをみんなでつくったり、緑湯にお風呂に入りに行きました。花火もして…と盛りだくさん。夜のお散歩へ行くと…また絵本の仲間たちからの手紙がみんなの元に届きました。どうやら保育園の中におたからを隠したとの事!急いで園に戻っておたからを探しに行くことにしました。おたからは…かんたくんが妖怪たちにもらっていた海の見える水晶玉!色々なドキドキ・ワクワクを経験しました。

 お父さんやお母さんから離れて泊まるのはちょっと心細いけれど、友達がいるから頑張れる!そんなきりん組みんなの成長が感じられたお泊り会になりました!

2022年度の6月幼児組の様子

かばぐみさんも幼児の一員としての自覚が高まってきました。帰りの会で五月の歌として「さんぽ」を歌っていますがだんだんと歌詞を覚えて大きな声で歌えるようになってきました。きりん組、ぞう組さんは大きな声を出すだけでなく「きれいな声で歌おうね」と張り切っています。
きりん組は六月にお泊り会があります。絵本「めっきらもっきらどおんどん」の世界からかんたくんがお手紙をくれてみんなで神社に歌を歌いに行きました。今度は「しっかかもっかか」からプレゼントが!魔法の粉をもらったのでみんなで風呂敷を染めてももんがーごっこをします。
ぞう組も七月の合宿に向け気持ちを高めています。きりん組のお泊り会を経験しているから二泊三日でも楽しみな気持ちが大きく、みんなワクワクしています。

月一に一度防災の取り組みも行っています。「おかしも」というワードをしっかり覚えて避難するときにケガをしないように、みんな真剣な顔で取り組めていました。

2022年度の5月幼児組の様子

 入園、進級して、1か月が過ぎました。異年齢のグループでこいのぼり製作をしたり、リズム遊び、しっぽ取りで遊んだりしながら子どもたち同士の関係を作っています。

 かば組(3歳児)は自分で朝の支度もできるようになってきました。慣れるまでは、「これはここで、これはここ」と大人と一つ一つ確認したり、きりん(4歳児)、ぞう組(5歳児)手伝ってくれました。今では支度が終わると、「見て!できた!」と言いにきます。自分でできることが増えると、嬉しいね!
きりん、ぞう組は一つ学年が上がったことで、これまでと見えるもの(下の子との付き合い方や大人や友だちに要求される事)との違いに、やる気が起きてくる子もいれば、うまくいかないことがあった時にどうしていいかわからなくなる子も。

 散歩に出かける時は、ぞう組とかば組で手をつなぐのですが、前の人たちとの間が開くと、ついつい無言で走って間を詰めようとします。でも、急に引っ張られたかば組は、びっくり!

 「そういう時は、間があいてるから走るよ、とか、声をかけてあげるといいね。」と言うと、「走って!」と声をかけてから動こうとするぞう組の姿がありました。
ぞう組はこれまで、同じクラスの子と手をつなぐことが多かったので、その歩幅やペースの違いに戸惑います。それはかば組も同じです。一生懸命なぞう組にぐいぐい引っ張っれて、小走りで無言でついていく子も。「もうちょっとゆっくり歩いて、て言ってもいいんだよ。」と声をかけると、「ゆっくりして」とポツリ。そう言われて、「あ、、、」と気が付くぞう組。相手に合わせるって、難しいですね。

 かば組に何かしてあげたい!と張り切っているきりん、ぞう組ですが、まだまだ甘えたい時も。
朝の支度や帰って来てからの着替えなど、座り込んでやる気が起こらない子も。「手伝いが必要ですか?」と聞くと、「うん!」と嬉しそうに答えます( ´艸`)
「よーし!じゃぁ一緒にやろう!」と大人もお手伝い。「疲れちゃった?」「うん」「そうだね、そういう時もあるよね。」と会話をしながらも、やることは早い!さすがきりん、ぞう組です。

 1つ学年が上がったからといって、急にお兄さんお姉さんになれるわけではありません。甘えたい時は甘えてもいいんだよ、でも、自分でできる時はやろうね、と受け止めてあげたいものです。

 時間をかけて、少しずつ、まずは自分の思いを出すことから始まって、その次に相手の気持ちを知る、相手の気持ちと自分の気持ちとに折り合いをつける、ことがわかってくるといいなと思っています。(もちろん、同年齢でも同じことですが) 
お互いの姿を見て、「いろんな子がいるんだ」ということを知り、学ぶ。お互いの意識を高め、刺激し合いながら、共に育ち合える関係でありたいと思います。関わることで自然に学ぶこともあります。

 でも、「こんなことを考えられるようになって欲しいな」「こういうことに気づいて欲しいな」という大人の願いは、子どもたちに伝える(働きかけていく)ことで子どもたちがわかっていくこともあります。大人も、自分の保育観を問われているなと日々思わされるし、子どもたちから学ぶことがたくさんあります。

2022年度の4月幼児組の様子

 新年度が始まりました。うさぎ組がかば組になり、幼児のお部屋にやってきて、新しい幼児クラスのスタートです。異年齢で生活しているので、新ぞう組・新きりん組のみんなは生活するお部屋や生活の流れの大きな変化はありません。でも、「昨日までぞう組さんがいたのに…さみしいなぁ」という声やも聞かれました。一緒に過ごした思い出を胸に、心も体もまたひとつ大きくなった幼児の子どもたち。

 「本当にぞう組、きりん組になったんだ!」と意欲的に新たに仲間入りしたかば組のお世話をしてくれる子もいたり、「前のぞう組さんみたいに」と早速当番活動に意欲的な姿も見られています。

 新しい一年もひとりひとりがいきいきと輝けるような保育をしていきたいと思います。
保母たちも、どんな一年になるかとても楽しみです♪楽しい一年にしようね。

  

2021年度の3月幼児組の様子

  いよいよ卒園が迫る3月、幼児クラスの子どもたちの関係も、1年とくらべてだいぶ深まってきました。4,5歳は2年間も一緒に生活をしてきましたので、なおのことです。毎年卒園式で、4歳児が5歳児に送る歌には、○○ちゃんはどんな子か、を歌詞に入れて歌います。5歳児は、自分がどんな風に歌われるのか、とても楽しみにしています。

 3歳の子も、5歳の子を慕っている様子がうかがえます。大好きなお兄さんが、他の子と遊んでいると、自分と遊んでもらいたく、お兄さんのそばを離れないでいます。お兄さんの方も、その子の気持ちに応えるため、やっていた遊びを離れて、その子と遊んでくれました。
 もうすぐ5歳は卒園です。寂しくなりますが、残してくれた優しさや、頼もしさは、これからも、次の子たちに受け継がれていくでしょう。

 卒園、進級おめでとう!
ぞう組による卒園製作(写真)は、配膳当番で使うエプロンをつくりました。トリの刺繍をしたりハート柄に染めたり1人1人個性あふれる柄となり、一生懸命につくった姿が思い浮かぶ出来上がりです! 自画像と、その版画もぞう組の作品です。

2021年度の2月幼児組の様子

 二月になり、節分がありました。ぞう組は節分に向けて自分たちでオニのお面を作りました。風船を膨らませて色画用紙をその上に貼っていきます。完成したお面を被って園内を回りましたよ☆本物の怖いオニも幼児クラスにやってきました。でも勇敢に前に出て戦う子、友達を助けようとする子、鬼が去った後に泣いている友達をぎゅっと抱きしめて「もう大丈夫だよ」と優しく声をかけてくれる子。今年もいろいろな子どもたちとの関わり合いがありました。

卒園に向けても動き出しています。きりん組はみんなで集まって会議をしています。ぞう組さんの得意なこと・好きな遊びなどをみんなで出し合って「みんなともだち」の歌詞に思いを込めています。できあがった歌は卒園式で披露します。

 

2021年度の1月幼児組の様子

 1週間の冬休みが終わり、冬休みやお正月の話を楽しそうに聞かせてくれた子ども達。

 ぞう組(5歳児)は卒園が、かば組(3歳児)・きりん組(4歳児)は進級が見えてきて、それぞれの発言から一つ大きくなることの楽しみ、緊張、不安など感じられるようになってきました。今月からきりん組はぞう組から配膳当番を教えてもらいます。ぞう組は小学校に向けてお昼寝の時間をなくしていき、その時間に楽しいことをする「ひみつの時間」が始まります。
毎年ぞう組が楽しみにしている「リクエストメニュー」

 これまで食べてきた給食のメニューの中から食べたいものをぞう組が決めて、調理さんが作ってくれます。その話し合いもしました。それぞれ好みが違うので、決まるまでに時間がかかりますが、「ちょっと苦手だけど、みんなが食べたいって言うなら私もたべる!」という声も。

 そういう立場に立てるようになっている姿に成長を感じた一場面でした。

 色々な活動を通して、幼児クラスはそれぞれの立場が変わっていく事を考えていきます。

2021年度の12月幼児組の様子

幼児クラスでは今、クリスマス会に向けての取り組みをしています。今年のクリスマス会では、みんなで劇をやることにしました。題材は、絵本で有名な『おおきなかぶ』と『てぶくろ』です。2つの劇それぞれ、自分のやりたい方にわかれて取り組んでいきます。自分たちで配役を決め、セリフを考え、練習がスタートしました。

2021年度の11月幼児組の様子

運動会も終わり、ちょっと一息ついている大人と子ども達です♪運動会が終わっても、「荒馬やりたい!」「また運動会やらないの?」と聞いてくる子ども達。その言葉から、楽しかったんだな、と大人たちも嬉しくなりました。秋の歌は、♪七つの子と♪まっかだなを歌っています。七つの子は手話も付けて歌っています。手話と言葉の意味とを考えながら歌っています。散歩の道中では、♪まっかだなの歌詞に出てくる「まっかなもの」を探しながら歩いています。いい気候になってきたので、少し遠くの散歩先にも出かけていこうと計画中。
秋を探しながら、楽しく出かけていきたいです。

2021年度の10月幼児組の様子

 10月2日は運動会がありました。前日の台風が嘘のよう、みんなの頑張る姿を後押ししてくれるような天候でした。運動会のために染めた自分だけTシャツを着て参加しました。運動会当日、さらくるりんや玉入れは2グループ制で競技を行っていました。1グループが帰ってくると、負けてしまっても「次は勝つから大丈夫!やるぞー!」と意気込んで出ていく姿。ねぎらいの言葉をかけてくれたり、2グループが行くときには「頑張ってね、次よろしくね」「がんばれよ!」と激励してくれる姿がありました。同じチームの仲間を応援して、勝ったら一緒に喜び合う。負けたら残念、悔しいけれどだれかのせいにすることもなく、次に送り出す仲間を応援できるみんなが立派で誇らしかったです。

 ぞう組は個人で見せる大縄と皆で跳ぶ大縄がありました。また、緑丘の運動会といえば、「荒馬おどり」ですね!幼児クラスみんなで「らっせーら」の掛け声とともに作り上げる荒馬はとってもかっこよく、一人一人が練習の成果を発揮できた素敵な運動会になりました。

幼児のみんなから「もう荒馬やらないの~?」「えぇー。もっとやりたかったなぁ」の声。子どもたちが“運動会たのしかった!”と思ってくれたことが保母たちも嬉しいです。運動会に向けての様々なご協力、ありがとうございました!

2021年度の9月幼児組の様子

毎日暑さに負けずプールを楽しんでいた子どもたち。かば組さんは今年から大きいプールになり、7月のプール開きの時には泣いていたお友達も今では泣かずにプールに入れるようになりました。きりん組さんは顔に水がかかるのが苦手だったり肩まで浸かるのが怖かったお友達も今ではみんなと一緒にプールの中で遊んだりプールの中で座ってみることができるようになりました。ぞう組さんは水泳の得意なお友達から泳ぎ方を教えてもらって蹴伸びが出来るようになったり、頭まで全部水につけて泳げるようになったりと様々な成長の見られた夏になりました。9月からは運動会に向けて、楽しみながら体を動かしていきたいと思っています。

2021年度の8月幼児組の様子

毎日のプールの時間が楽しみで仕方のない子どもたち。かば組は、みんなでカエルになってプールの中をピョコピョコ跳んでいる姿がとてもかわいいです。ワニ泳ぎも得意。すいすい泳いで気持ちよさそうです。きりん組はみんなで水中鬼ごっこが楽しい様子。「キャー逃げろ~」「捕まえちゃうぞ~」と楽しい声が響き渡ります。ぞう組は泳ぐのが大好き。オリンピックの影響も受けて、「水泳選手のスタートの仕方はこんな風にしてるよね」「水中を潜って蹴って進むよね」「けのびっていうんだよ」と友達同士で教えあって進めている姿があります。

2021年度の7月幼児組の様子

先月末から、みんなが楽しみにしていたプールが始まりました。早く梅雨が明けて、毎日楽しく入れますように!
七夕製作をしました。かば組(3歳児)きりん組(4歳児)は折り紙を折って、織姫と彦星をつくり自分で顔を描きました。さらに、きりん組は折り紙を切って天の川も作りました。どの子もゆっくり丁寧にはさみで切って、きれいな天の川が出来ました。
ぞう組(5歳児)はアジサイの絵を描きました。クレヨンで描き、絵の具で色を付けました。
花や葉っぱの形をよく見て、丁寧に描きました。色塗りもはみ出さないようにとじっくり塗っていました。
そして、ぞう組は今月、合宿があります。合宿に向けて取り組みも始まりました。

2泊することに不安な子もいますが、取り組みを通して、楽しみに変えていけるといいなと思っています。

2021年度の5月幼児組の様子

幼児フロアの生活が始まって1か月経ちました。かば組(3歳児)の子たちも少しずつ生活の流れがわかってきて、朝の支度など自分でできることも増えてきました。朝の会や食事の時になかなか座らない子を「早く座って」と同じグループの子が呼んだりする姿も見られるようになってきました。遊びでは、3クラスが混ざって鬼ごっこやおままごと、折り紙など楽しんでいます。ぞう組(5歳児)の子が手裏剣やハートを折ってくれると嬉しそうなきりん(4歳児)、かば組の子たち。きりん組の子たちはそんなぞう組に憧れ、「じぶんでもつくりたい!」とやる気満々です。お互い、にいい刺激を受けているようです。

2021年度の4月幼児組の様子

かば組(3歳児)、ぞう組(5歳児)に新しいお友達を迎え、31名で幼児フロアの生活がスタートしました。
新しい生活に慣れていないかば組の子に、「ここに座るんだよ」「着替えはここに入れるよ」と教えてくれるきりん(4歳児)、ぞう組のお兄さんお姉さん。これまでは自分たちが教えてもらったり手伝ってもらったりしていたことを、新しくフロアにやってきたかば組の子たちに教えてあげています。なんだか急に頼もしく見えます。

頑張りすぎず、少しずつお互いを知っていきながら、これから楽しい生活をみんなで送っていきたいです。

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2020年度の3月幼児組の様子

あっという間に3月を迎えました。ぞう組(5歳児)は卒園式に向けて練習を頑張っています。ぞう組さんを送り出す在園児代表として、きりん組(4歳児)が出席します。
かば組(3歳児)がお客さんになってみんなで卒園式の練習。「ぞう組さんの言葉が聞こえたら拍手してね」と伝えると、よく聞いて、拍手をくれるかば組。ぞう組は張り切って言葉を言い、拍手がもらえるとホッとした表情をしています。素敵な卒園式になりますように。

3クラスで一緒に生活できるのも、あとわずか。当番の仕事など、しっかりと引き継ぎ、4月からぞう組さんみたいになれるかな?!卒園式が終わるとお別れ遠足やクッキングをします。みんなで楽しい思い出をたくさん作って過ごしていきたいです。

2020年度の2月幼児組の様子

待ちに待った?!節分がありました。何か月も前から「鬼来る?」と気にしている子もいます。ぞう組(年長)は張り子で鬼のお面を作りました。新聞や障子紙を何層にも重ねて張り、お面に仕上げました。流行りのアニメの影響か?!鬼の装飾も例年よりも怖いものになっていました。そのお面を付けて、乳児クラスを訪問。「ひよこ(0歳児)は怖がっちゃうから、声は出さない方がいいよね」「うさぎ(2歳児)は少し怖がらせても大丈夫かもね」と考えながらクラスを回りました。「かば、きりん(3,4歳)も脅かしちゃおうか!」とドアをガラッと開けて入るとびっくりした3,4歳児クラスの子ども達。「なぁんだぞう組だ!」とわかるとホッと一安心。したのもつかの間、、、。

どーんという太鼓の音が!!鬼が入ってくると逃げ惑う子ども達。そこかしこで泣き声が大反響。「たたかい!」と言っていた子達も挑んでいけず、、、。園長さんが鰯の頭を持ってきて登場!用意していたヒイラギの葉っぱも鬼にかざし、鬼は退散!

泣いていた子も。「全然泣かなかったし。」「最後にちょっとだけしか泣かなかったよ!」とやっつけられたことで気持ちも立て直していました。

後にも先にもこわいのは今日だけ。いい経験として子ども達の中に残っていってくれたらいいなと思います。
頑張って鬼を退治したみんなの晴れやかな顔がそれを物語っているような気がします。

2020年度の1月幼児組の様子

あっという間に年が明けて、幼児フロアのこのメンバーで過ごすのもあと3ヶ月になりました。ぞう組は卒園を、かば・きりん組は進級を、少しの緊張と楽しみの気持ちで迎えられる3か月にしたいと思います。寒さに負けず、氷鬼やあみなげたなどの鬼ごっこをみんなで楽しみたいです。大人も負けずに、子ども達とたくさん走って、元気に過ごしていきたいと思います。

2020年度の12月幼児組の様子

先週から幼児クラスではコマ回しを始めました。かば組たちも6人ほどが参加をしていますが、ヒモで回すコマは初めてです。ヒモの巻き方、回し方を教え、回せるようになるまで保育士は練習に付き合ってあげたいところです。ですが、保育士1人で子ども6人に教えるのは大変だな、そう思っていた時、ぞう組たちがかば組たちのもとへ行き、保育士に代わってかば組の練習に付き合ってくれました。自然とかば組の手伝いに気持ちが向けたぞう組の姿に感動を覚えました。

ぞう組たちが教えてくれたことと、かば組たちの根気強さがあって、その日のうちに参加をしていたかば組全員がコマを回すことが出来ました。かば組が回せる度「やったー、まわった!」「やったね、まわせたじゃん!」喜びを共感しあう子どもたちにいい関係が出来てきたなと感じました。

2020年度の11月幼児組の様子

運動会が終わり、少し大人びた表情になった幼児組さん。「楽しかったよね」「がんばったんだ」と余韻にひたったり、ぞう組さんの姿を真似て大繩をしてみたり。来年の運動会への期待が既に膨らんでいます。

4歳児のきりんぐみさんは先日保育園でお泊まり会もしました。パパとママと離れて初めて一人で保育園にとまりました。コロナ禍の中で生活が限られており、例年とは少し違った形のお泊り会でしたが、子どもたちの記憶には強く残ったのではないかと思います!

2020年度の10月幼児組の様子

ぞう組(5歳児)の保護者のみの参観となりましたが、子ども達はとても楽しみに当日を迎えました。憧れの荒馬に初挑戦のかば組(3歳児)。嬉しいけれど恥ずかしいという子もいましたが、日々の練習を積み重ねていくうちに、それが〝たのしい!″に変わっていきました。
昨年よりも表情の引き締まったきりん組(4歳児)。経験を土台に取りくんできました。
できる、できない、を意識し始め、途中で心くじけてしまう子も。でも、大人と一緒に練習したりして、2つとびの感覚を身につけていきました。
今年が最後のぞう組(5歳児)。かば・きりん組がざわざわしていると、「始まるからおしゃべりやめて」と声をかけていたり、列が乱れていると並べてくれたり。タイミングを合わせるのに互いの顔を見合わせていたり。自分だけが良ければいいのではなくて、皆でいいものにしたい!という気持ちが伝わってきました。さすがぞうぐみ!と思わせてくれる場面がたくさんありました。
今まで大事にしてきたことと、お楽しみの要素とを折りまぜながら、今年だけのスペシャルな運動会になりました。

全員が元気に参加でき、楽しめたことが一番!でした。

2020年度の9月幼児組の様子

プールの活動、今年も無事に終わり、暑さに気を付けながら外で遊ぶ日も増えてきました。リレーや綱引きなど運動会でやってみたいと思う遊びをたくさんしています。荒馬の練習では、細かい動きを整えていく練習に入りました。昨年や数年前の荒馬の映像を見ながら、荒馬のイメージを呼び起こします。同時に先輩たちへの憧れの気持ちも呼び起こされたようです。

2020年度の8月幼児組の様子

荒馬の練習をはじめました。荒馬座の方にきていただき本物の荒馬を見て目を輝かせる子ども達。教えて頂いたことを思い出しながら楽しんで毎日練習しています。まだ緊張してしまう子も多いですが少しづつ慣れていけたらいいなと思います。

2020年度の7月幼児組の様子

登園を自粛していた子ども達も、6月中旬から徐々に登園し始め、久しぶりにお部屋の が賑やかになりました。友だちが登園してくると、「会いたかったよ!一緒に遊ぼう!」「来てくれてありがとう!」と、嬉しそうな声が聞かれました。
今までみんなでいることが当たり前のようでしたが、この間、それがとても幸せなことだったんだな、と大人も、そして子ども達も感じたのではないでしょうか。
生活のスタイルが変わりましたが、順応するのも早い子ども達! 氷鬼やおままごとなどのごっこ遊び、やはり、少ない人数よりもたくさんいた方が盛り上がります。やっと全員が揃い、遊びが楽しくなりました!

2020年度の6月幼児組の様子

久しぶりに子どもたちが帰ってきました。みんなこの間見せたことのない笑顔と明るい声にクラスが急に華やぎました。遊びも盛り上がり、声が大きくなりすぎる時もありますが、こうした姿に保育士は喜びを感じています。帰り際、「〇〇君、明日も来る?」と約束して分かれる姿に、また始まっていくなと感慨深いものがありました。

面白い一言…飼っていた青虫がサナギになり、そしてチョウになった姿を見た子どもが「チョウの次は何になるんだろうね?」と。いつも未来を見ているようですね。

2020年度の5月幼児組の様子

新型コロナウイルス感染予防の為、自粛により更新ありません。

2020年度の4月幼児組の様子

かば組に新しいお友だちを迎えて、28名でスタートしました!

やることがわからなかったり、困っている3歳の子がいると、「こっちだよ」「やってあげる」など、年長の子がお手伝い。
今までやってもらっていたことを、今度は自分達が!と張り切っている姿があります。
一つ進級した年中の子たちは、自分より下の子がいるのが新鮮な様子。
年長児と同じように何かしてあげたい、教えてあげたい、という気持ちがあるようで、こちらもお世話をやいています。
3クラスみんなで、たくさん遊んで、楽しい一年にしたいと思います!

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2019年度の12月幼児組の様子

先月は園長さんが運転してくれるバスで、野毛町公園や多摩川台公園、砧公園まで足を伸ばし、遠出の散歩へ。
どこも思いっきり走れて、子どもたちは大喜びでした!多摩川台公園では富士山も見えて、いつもと違う散歩先に色々な楽しみを見つけていました。

寒くなってきて、木々もやっと色づき始め、赤や黄色の葉っぱを見ると「真っ赤だなーの歌みたい!」と気が付く子も。
先月歌っていた「真っ赤な秋」の歌詞のように色づく葉っぱを集めて楽しんでいます。どんぐり拾いもしたりと、季節の移ろいを子どもたちと感じていきたいと思います。

2019年度の11月幼児組の様子

秋らしくなってきましたね。子ども達の衣服も長袖の子が増えてきました。

毎日元気にお散歩に出かけています。
ぞうぐみは、乳児クラスとも交流で一緒にお散歩に出かけたりもしています。
小さい子はやっぱりかわいいようで、優しい眼差しで関わっている姿が微笑ましいです。

11月は、バスを借りて、ちょっと遠くの公園まで行けるのをとても楽しみにしている子ども達です。

2019年度の9・10月幼児組の様子

先日、9月28日は運動会でした。幼児クラスの運動会での見せ場はいくつもあるのですが、中でも「荒馬」は一番力を入れて練習してきました。

夏の暑い時期から毎日欠かさず踊ってきた荒馬踊り。かば組はギャロップ、きりん組は2つ跳び、ぞう組は4つ跳びやかもしか跳びに加え太鼓と笛のリズムに合わせて踊ります。毎年幼児クラスが荒馬を踊っていることもあり、乳児クラスから幼児クラスまで、荒馬を踊ることは子どもたちの憧れでもあります。

「らっせーら!」のかけ声とともに今年の運動会でも勇ましくてかっこいい荒馬たちが素敵な踊りを見せてくれました。運動会を終えて、またひとつ大きく成長を見せてくれた幼児クラスの子ども達です。

2019年度の8月幼児組の様子

プールが始まった当初、水が怖くて嫌がっていた子も、少しずつ慣れてきて、少しくらい水がかかっても楽しめるようになってきました。昨日よりも今日、少しずつ成長を見せてくれる子どもたちです。
ホースのトンネルをくぐったり、大人や友だちの足のトンネルをくぐったりと、プールでの遊びを楽しんでいます。

2019年度の6月幼児組の様子

先日、保育園で父親懇談会がありました。その名のとおり、お父さんと一緒に保育園で遊んだり、全クラスのお父さんたちで集まって、懇談会をして交流したりする行事です。
幼児クラスでは、お父さんと工作をしました。ぞう組さんは、木工です。コリントゲーム作りをしました。事前に子どもたちが自分で木に絵を書いたり色を塗ったりしておいたものに、お父さんと一緒に釘を打ち付けていきます。完成したコリントゲームにビー玉を入れて転がすと、とても涼しげないい音が鳴ります。ゲームとしても、楽器としても楽しめそうです。
きりん・かば組は厚紙を使って紙ヒコーキづくり。何度も飛ばしてみて、羽根の向きを微調整…気付くと、子どもたちよりお父さんたちのほうが童心にかえって楽しんでいたかもしれませんね。どの飛行機もとてもよく飛ぶかっこいい仕上がりになっていました。

とても楽しい会になりました!ご参加ありがとうございました。

2019年度の5月幼児組の様子

進級から一か月がたち、子どもたちもクラスに慣れてきた様子です。生活が安定してくると、保育園に来るときに、“今日はこれをやろう”という楽しみが出てきますね。ブロック、電車、ままごと、お絵描き、皆それぞれの好きな遊びを見つけて向き合っています。  

散歩では、近くの大学の広場を借りて、転げまわったり、かけっこ、綱引きなど、体を存分に動かして遊んでいます。

2019年度の4月幼児組の様子

かば組に新しいお友達を1名迎え、29名で今年度がスタートしました。

新しい生活にまだ慣れていないかば組(3歳児)の子に、「次は着替えだよ」など教えてくれるぞう組(5歳児)の姿がとても頼もしく見えます。
かば組さんも、そんなぞう組さんをとても頼りにしていて、自分で出来ることでも「手伝って!」と甘えています。
今まで一番下のクラスだったきりん組(4歳児)も、お兄さん・お姉さんになったことで、張り切ってかば組さんのお手伝いをしています。

みんなで元気にたくさん遊んで、楽しい1年になるといいな!

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2018年度の3月幼児組の様子

少しずつあたたかくなってきて、散歩が楽しくなってきました。
天気のいい日には毎日散歩へ出かけては、全員で氷オニやドロケイなど、ルールのあるゲームをしています。
かば組~ぞう組までの混合で遊んでいます。先日はかば・きりん・ぞうが順番に鬼になって楽しみましたがなかなかいい勝負。毎回の散歩先での楽しみになっています。

3月にはいり、かば組・きりん組は進級を心待ちにしています。
ぞう組は一年生になる不安と期待でソワソワ。みんなで過ごせるのも残りわずかになってきました。幼児のみんなで色々な公園に行ったり、ゲームをしたりクッキングなど計画してみんなで最後の思い出作り、楽しんでいきたいと思っています。

2018年度の2月幼児組の様子

雪が降りましたね。子どもたちは大喜び!「雪合戦したいな~」「いっぱい降って~!」とワクワクした声が聞こえてきました。
寒さも厳しいですが、散歩先では上着を脱いで、氷鬼やドロケイなどで走り回って汗をかく子もいるくらい!
子どもって元気だな~っと感じます。

3月の卒園式に向けて、「ビリーブ」や「みんなともだち」の歌の練習も始めた幼児クラスです。

2018年度の1月幼児組の様子

12月のクリスマス会では、3つのグループに分かれ、それぞれの出し物をしました。
遊びの中で本を見ながら影絵を研究!?したり楽しむ子もいて、影絵グループ・合奏グループ・お話し劇ごっこグループ、と好きなグループ、やりたいものを子ども達が選びました。

2019年を迎え、獅子舞に頭を噛んでもらったり、年神様の入ったお汁粉を食べました。
幼児クラスでは、「ゆき」「カレンダーマーチ」「節分」を歌っています。この1年、皆、元気にすくすく育って欲しいな、と思います。

2018年度の12月幼児組の様子

子ども達は秋の自然を取り入れながら、ごっこ遊びを展開させています。
東工大の斜面では傾斜をうまく利用して、海賊ごっこ。
宝を探そう!恐竜の骨もあるかも!と想像豊かです。
しなだれた枝に葉を付けた釣り竿を持つ釣り人役と魚役に分かれた、魚釣りも人気。
まつぼっくりやどんぐりを集めて、バーベキューを楽しむ子もいます。
街ではジングルベルが聞こえるようになりました。
お部屋には、クリスマスのリースや雪の結晶を飾りましたよ。

2018年度の11月幼児組の様子

幼児クラスは先日、楽しみにしていた遠足へ行ってきました。
きりん・ぞう組は芋ほりへ。バスに乗っていきます。自分達の分だけでなく、ひよこ~かば組の分のお芋も掘ってきてくれました。
今度、自分達で掘ったお芋を使ってスイートポテト作りをする予定です。
かば組はねこじゃらし公園へ遠足に行ってきました。公園に着いたとたん「お弁当食べたいな~」と言うほど楽しみにしていました。少し距離がある場所なのですが、自分たちの足で歩いて行ってくることができました。
楽しい遠足になりました。保護者の皆様、お弁当のご用意ありがとうございました!

2018年度の10月幼児組の様子

運動会がありました。本番は、緊張や恥ずかしさもあった子ども達。でも、みんな毎日楽しみながら練習してきた成果がばっちり出て、とっても立派な姿を見せてくれました!
運動会がおわってからも、荒馬を口ずさみながら踊ったり、余韻を味わっています。
10月は、のんびりお散歩したり、バザーや、芋ほり遠足など、楽しみもいっぱい!
みんなで楽しみたいと思います。

2018年度の9月幼児組の様子

いよいよ8月も終わり、プール遊びが終わっていきました。「みんなでやるプールもこれで最後になっちゃうんだね」と子ども達から聞かれ、少ししみじみとしてしまいますが次には「運動会」という大きな行事があるのでそこに向けてまたみんなで頑張っていきたいと思います。
子ども達はというと…今、運動会でやる荒馬・竹馬・リレーなどを毎日一生懸命、練習しています。竹馬では乗れる子が乗れない子に声を掛けたりと支え合ってやる姿も見られるようになってきました。

2018年度の8月幼児組の様子

大好きなプール。 ほし・つきとグループに分かれて入ったり、ぞう・きりん・かば組と クラスごとに入ったりしています。
フラフープを使ってイルカジャンプ、水をかけあうお地蔵さんゲーム、 独楽の形の舟に乗ったり、おはじき拾いをしたり・・・。
先月、水面に顔をつけられなかった子がつけられるようになり、潜れる子も 多くなってきましたよ。

2018年度の7月幼児組の様子

きりん組さんは6月にお泊まり会がありました。ぞう組さんから「楽しいんだよ~」と話には聞いているものの、お父さん・お母さんと離れて過ごすのはちょっぴり不安。でもケガや病気もなく無事にお泊り会を乗り越えて、ひとまわり大きくなったように感じています。かば組さんはきりん組さんが羨ましい様子です。普段は一緒に過ごしているので、特別な活動に憧れを抱いていました。ぞう組さんは、7月に合宿があります。子ども達も、「次はぞう組の合宿だね!」と楽しみにしています♪

2018年度の6月幼児組の様子

梅雨ということで、クラスごとに製作をしました。
かば組はクレヨンでお花を書いた後、絵の具を塗り紫陽花を作りました。
きりん組は好きな色を選んでマーブリング。傘を作りました。
ぞう組は丸い画用紙に毛糸を貼りつけ、かたつむりを作りました。
3クラス一緒に飾り、にぎやかなお部屋の壁面になりました。
雨の合間には公園に出かけて、たくさん身体を動かして遊びたいと思います!

2018年度の5月幼児組の様子

異年齢グループでの生活も1ヶ月を過ぎ、子ども達も生活の流れに大分慣れてきま した。お部屋での遊びも、3歳児・4歳児・5歳児の子ども達が入り混じって、好き なコーナーで好きな遊びを楽しめています。お絵かきコーナーでは、5歳児の子が描 いているお姫様を、4歳児の子が「かいて~」と言い、「いいよー」と描いてあげる 姿があり、4歳児の子はまた3歳児の子に描いてあげている、なんて様子もとても微笑 ましいです。

2018年度の4月幼児組の様子

今年度から、3~5歳児クラスを二つのグループにして、異年齢保育を中心に生活を始めました。
グループ名は、「ほし」と「つき」。別々の公園に散歩に行く日もあり、合同で活動する日もあります。
小さい子も大きい子もお互いを気に掛けながら、お世話をしたりされたり、自然に助け合う姿がみられます。
学年別の取り組みも大切にしながら、新しいことにも挑戦していきたい幼児クラスです。

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